古伊万里や九谷、京焼などの和物から、中国・朝鮮の古陶磁まで、陶磁器の査定には産地と時代を読む目が欠かせません。骨董のミカタでは高台の削りや釉薬の景色まで丁寧に拝見します。食器棚に眠る一客からでも、出張・宅配のどちらでもご相談いただけます。
連絡先の入力なしで、先に目安が分かります。
作家名のない器でも、時代や産地によっては骨董として評価できます。近年の量産食器はお取り扱いが難しい場合がありますが、判断がつかないお品はAI査定へ写真をお送りいただければ目安を即答します。
状態は評価の一要素ですが、時代の古い品や希少な文様はひびがあっても対象になります。直しの有無も含めて拝見しますので、現状のままご相談ください。
器は一点ずつ緩衝材で包み、箱の中で動かないよう詰めてお送りください。点数が多い場合や大きな壺などは、梱包不要の出張査定をおすすめしています。
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査定のご依頼は、運営(株式会社LINKBANK・埼玉県公安委員会 古物商許可 第431270050713号)が承ります。東京・埼玉・千葉・神奈川は自社で対応し、その他の地域はご同意がある場合に提携の買取店をご案内します(順次拡大中)。
買取が難しいお品物の回収・処分は、許可を持つ提携事業者へお取り次ぎします。内容により有料になる場合があり、料金は作業の前に必ずお見積りをご提示します。